7月27日はシステム管理者の日。Eightの根幹を支える二人にサプライズをしました。

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Eightユーザーがいつでも当たり前にサービスを利用できるよう、インフラを守っている間瀬と秋本。彼らに感謝のケーキを贈りました。


こんにちは。Eightの村上です。

昨日7月27日は「システム管理者の日」といって、普段改まってお礼を言われる機会の少ない、システム管理者に感謝の意を伝える日だそうです。

ということで、Eightのインフラエンジニアである間瀬と秋本に、事業部メンバーからサプライズで感謝のケーキを贈りました。彼らは、Eightユーザーがいつでも当たり前にサービスを利用できるよう、インフラを守っています。

「深夜でも何か異変があったら間瀬さんはいち早く気づいて対応してくれています。秋本さんも彼をサポートする立場として急激な成長を遂げています。いつもありがとうございます」

チーフエンジニアリングマネージャーの鈴木から感謝の言葉を贈り、秋本が代表してケーキ入刀。その横で、間瀬は自ら動画撮影をしていました。

秘書玉城の感謝の言葉を静かに聞く秋本(左)と、その様子を撮影する間瀬(右)。撮影した動画はお開き直後、自ら社内のSNSに投稿していました。

ちなみに、間瀬の観察力は鋭く、同僚の仕事に少しでもほころびがあると鋭い指摘が飛びます。小さな異変にすぐさま気づくその眼力と、それを指摘することを厭わないプロ意識が、Eightのインフラを守っているのです。その一方で、ひとたび仕事を離れると、包み込むような優しさで相談に乗ってくれます。私も以前お世話になりました。

秋本は柔軟な思考の持ち主で、間瀬の負担を減らそうと全力でサポートしていると、鈴木は言います。ただ、入社したばかりということもあり、そのキャラクターは謎に包まれています。きっと今後解き明かされていくことでしょう。

皆さまも、身近にシステム管理者の方がいらっしゃったら、「ありがとう」のひと言だけでも贈ってみてはいかがでしょう。


文/村上知香